タイ夜遊びニュース
小6男児との性的関係で29歳の英語教師を逮捕
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バンコク都内ヤナワ区で、小6男児と性的関係を持った英語教師の女性(29歳)が逮捕された。
逮捕された女性教師の自供によれば、男児の要求で教員宿舎に男児を連れて行ったところ、部屋の中で男児に性的行為を要求されたため、我慢できずに関係を持ってしまったという。
タイでは、同意の有無にかかわらず15歳未満の年少者と性的関係を持つことが違法とされている。なお、容疑者の英語教師は20万バーツの保証金で保釈されている。
管理人のコメント
同意があれば16歳からOKなんですね。ちょっと行ってきます。
2009年2月17日
タイの中高生は13.2%が性体験済み
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私立アサンプション大学によって実施される世論調査によると、バンコク在住のマタヨン1年から6年課程の学生1,843人において、13.2%の回答者が性行為を経験していることが明らかとなった。
体験済みの13.2%の回答者のうち87.6%の回答者は、恋人が初体験の相手だったという。また、1.9%の回答者が売春での経験、1.0%の回答者がディスコやパブ等で知り合った相手と経験したそうである。
初体験のきっかけは、「相手に対する愛情や好意」が62.7%、「経験したかった」が32.1%とのこと。しかしながら、「知人から強引に経験させられた」が11.0%、「エロサイトやエロVCD等に刺激された」が10.1%、「酒に酔った勢い」が8.3%という驚きの結果もある。
また、最近3ヶ月間に性的関係を持った相手は、「恋人」が81.7%、「Hi-5やMSN等のネットサービスで知り合った相手」が7.3%、「売春相手」が4.9%という。
しかしながら、性体験の経験者のうち、性病感染の予防策を講じていたのは15.7%、という意識の低さも明らかになった。
バレンタインデーに性的な関係を持つつもりという回答者が3.7%いたという。
管理人のコメント
知人の娘がとても可愛く、とてもモテるそうなので、ひょっとすると既に・・・。
2009年2月15日
早朝のパタヤでバス待ちの女子大生が襲われる
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午前7時頃にバス停でバス待ちをしていた女子大生(シーパトゥム大学チョンブリ校)が、男に襲われるという事件が起きた。
被害者の女性(20歳)は大学へ行くために、バス停でバス待ちをしていたところ、男にいきなり後方から抱きつかれ、口をふさがれた上で、バス停裏手の草むらに連れ込まれたという。その後、被害者は口や腹部を何回も殴られたため、力が尽きたそうである。
しかし、通りかかったバイタクの運転手が事件を目撃したため、バイタク仲間を連れて、容疑者をリンチしたそうである。
容疑者は、約10人のバイタク運転手たちに暴行を受けた後に身柄を拘束されたそうである。そのため、警官に引き渡された時は、全身打撲の上に、顔は腫れ上がるなど、かなりの重傷だったそうだ。
容疑者の自供によれば、制服姿の女子大生を見ていたら、ムラムラして我慢できなかったとのこと。
管理人のコメント
容疑者の気持ちは、わからなくもないが・・・。
2009年2月14日
アルコール飲料に警告ラベル貼り付けが義務化!?
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タイの全てのアルコール飲料のボトルに「飲酒は健康を害する」という警告文が写真入りで貼り付けられることになるそうである。写真の詳細は明らかではないが、タバコと同じように、飲酒に関係した交通事故や肝臓がんなどが使われる予定とのこと。
タイでは、2008年にスカイトレイン(BTS)各駅でアルコール広告が禁止されたことや、詰め合わせギフトからアルコール商品が除外されるようになっており、これが若年層の飲酒防止などに効果をあげているそうだ。
管理人のコメント
ソンクラーンを含めて、タイでの休暇中におけるアルコール販売も厳しくなりそうです。
2009年2月13日
2008年は1万人以上がHIV感染!?
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2月11日のマニット副保健相の発表によると、2008年の新規HIV感染者数は、11,700人になる見通しとのこと。
新規感染者の内訳で最も多いのが女性がであり、次いで同性愛の男性とのこと。これまでの統計によると、タイでは約1,137,168人がHIVに感染したそうで、そのうち613,510人が死亡し、成人の感染者は現在516,630人という。
HIVだけでなく、近年のタイでは、コンドームを使わない若者に、性病罹患率が広がっているそうである。
管理人のコメント
皆さんも病気には注意して夜遊びを楽しんでくださいね!
2009年2月12日


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