タイ夜遊びニュース

タイ人女性を日本の売春組織に斡旋していた女教師を逮捕

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10月18日にコンケンのガソリンスタンドでタイ人女性を売春に斡旋していた女教師(53歳)が逮捕された。

この逮捕は、日本側がタイ警察に捜査の協力を求めたことで実現したという。

逮捕された容疑者は、ノンブアランプー県の学校で働く教師であったという。

警察の調べによると、2008年11月13日にタイ人女性を日本に連れて行き、日本の売春組織に引き渡すことで手数料を受け取っていたという。

しかし、容疑者は容疑を否認するとともに、証言は裁判で行うと述べていたという。

なお、売春目的で日本に連れて行かれたタイ人女性は、日本に到着した際に売春組織から100バーツを要求されたという。

しかし、日本の警察が2009年6月3日に保護した上で、既に強制送還されているという。

管理人のコメント

甘い話の裏には理由があるという、良い例ではないでしょうか?

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スティサンのパブが無許可営業で摘発される

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バンコクのスティサン地区にあるパブが、無許可営業だったため摘発されたという。

摘発を受けたパブは、ラチャダピセーク・ソイ19の「ビーチレジデンス」7階で営業しており、主に同性愛者のたまり場であったという。

今回の摘発は、10月16日に首都圏警察が営業中に強制捜査を行ったことで実現したという。

また、営業時に店内にいた152人の客などに対して薬物検査を行ったところ、男女24人において薬物反応が陽性であったという。

なお、同地区を管轄していたスティサン署の署長を含む幹部7人が、その責任を問われて、首都圏警察に異動されたとのこと。

管理人のコメント

そんな場所があるなんて始めて知りました。よく知り合いのタイ人に、色々な店に連れて行かれますが、看板を出さずに営業している、地元民だけが知るディープな店を紹介してもらいます。

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オナニーの最中に発作で男性が死亡

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10月22日の夜、ラムパーン県で、男性(56歳)が下半身を露出したまま死亡しているのが発見された。

警察の調べでは、死亡した男性は、死亡直前に近所の飲食店で酒を飲んでいたことが明らかとなっている。

また、死亡時の男性の体勢は、右手が局部を握りしめた状態であったため、オナニーの最中に発作を起こし、死亡したと考えられている。

管理人のコメント

自分がそのような死に方をしたら恥ずかしい・・・。

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寝込みを襲われた女性が刃物で男を追い出す

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10月18日2:30頃にチョンブリー県パタヤにおいて、就寝中だった女性(46歳)が男に襲われそうになったところ、刃物で追い出したという。

事件は、グランド・ヂョムティエン・パレス・ホテルの従業員宿舎内で起こったとのこと。

同ホテルでメー・バーン(ルームメイド)として働いている女性が、宿舎内で就寝していたところ、35~40歳位の体格の良い男が部屋に押し入ってきたという。

そして、強姦されそうになったが、隙を見て室内にあった刃物を手に取り、男を威嚇することで部屋から追い出したという。

管理人のコメント

タイでは部屋に押し入る強姦魔も多く入るので、女性には特に気をつけて欲しいものです。

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チェンライで未成年売春を斡旋した少女2人を逮捕

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10月17日にチェンライ県で、13歳の未成年少女に売春を斡旋した容疑で少女2人(17歳)が警察のおとり捜査で逮捕された。

先日も同様のニュース「14歳少女2人が未成年者の売春容疑で逮捕される」が報道されたが、内容はほぼ同じで、遊ぶ金が欲しいために売春が行われていたという。

なお、売春斡旋料金の相場は2,500バーツだったそうで、その中から1,500バーツが売春を行った13歳少女が取り、残りの1,000バーツを仲介した17歳の少女2人が得ていたという。

管理人のコメント

今回はかなり高額ですが、バンコクなら更に倍の値段で取引されていたりしますよね。

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