タイ夜遊びニュース
MPのポセイドン前で爆弾事件
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4月4日の夜にバンコク都内のラチャダピセーク通りにある人気マッサージパーラー「ポセイドン」の駐車場にて爆発物事件が起きた。
この爆発は駐車場に停車していた乗用車1台が大破したことにより、従業員1人が軽傷を負っている。
なお、このマッサージパーラーのポセイドンは、ポーンティワー商務相の一族がオーナーと報じられている。
管理人のコメント
ポセイドンをタイ人伝えるときは、「ぽっせい丼」と言えばわかってもらえるそうですね。
2010年4月7日
ナナプラザの名前の由来となったレク・ナナ氏が死去
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4月1日未明に、タイの政治家であり実業家のレク・ナナ氏が85歳で死去された。
死因は心臓病であったとのことで、ピヤウェート病院で息を引き取られたという。
レク・ナナ氏は、タイで現存する最も古い政党である民主党の創設者の一人であったという。
彼は、バンコクの地価が安い時代に大量に土地を獲得したため、「バンコクの不動産ラジャ」と呼ばれたそうである。
また、スクンビット・ソイ4 の別名「ソイ・ナナ」の地主でもあり、その通りの名前の由来であったという。
管理人のコメント
ご冥福をお祈りします。
2010年4月6日
ナンパに成功したグループに嫉妬して2人を射殺
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3月7日の朝、バンコクのホイクワーンに位置するメーンヂャーイ交差点付近において、男性2人(24歳と20歳)が射殺される事件が発生した。
事件の発端は、射殺された2人を含む4人が、飲食店でご飯を食べていたときに、別の席で食事をしていた女性から電話番号を入手したと言う。
それを見ていた10人以上のグループがナンパ成功に嫉妬し、4人が店から出るのにあわせて後を追いかけたという。
4人はタクシーに乗りこんで移動していると、グループが車で追いかけてきた上で、タクシーの前後に回り込み、タクシーを停車させたという。
グループが車から出て来いと言ったにも関わらず、4人は車の中に留まっていたという。
それにキレたグループのうちの一人が、拳銃を取り出して発砲し、2人を射殺したと言う。
管理人のコメント
私自身がナンパばかりする毎日ですので、周りの目を気にしながら楽しみたいと思います。
2010年3月9日
カラオケ店でラオス人少女を労働させていた男女を逮捕
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ピヂット県において、ラオス人少女(14歳)が無給でカラオケ店において労働させられていたとう。
そのため、2月22日に労働を強要していたカラオケ店経営の男(64歳)と女(56歳)が逮捕された。
容疑者の女性が少女を騙し、無給でカラオケ店で働かせ、次いで5,000バーツで男のカラオケ店に売ったという。
なお容疑者の二人は売春は強要していなかったとして容疑を否認していると言う。
管理人のコメント
とりあえず14歳をカラオケ店で働かせたのはアウトですよね。
2010年2月23日
娼婦をホテルに連れ込んだ60代男性が室内で死亡
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1月10日にナコンサワン県で、ホテルの室内で死亡していた60代の男性が発見された。
ホテル従業員の証言によると、男性はが30歳位の娼婦と一緒にショートでチェックインしたという。
そして、約20分後には、娼婦が1人で部屋から出て行ったとのこと。
ホテル室内に荒らされた後が無いことや、遺体も争われた後がなかったこと、使用済みコンドームがゴミ箱に捨てられていたこと男性の所持品(金の指輪など)が盗まれていないことから、強盗による被害ではないと考えられた。
そのため、60代の高齢のため、性行為による心臓発作を起こして死亡したと考えられている。
管理人のコメント
60代はまだ若いので、心臓発作で死ぬのにはまだ早すぎです。私の知っている60代は、バンコクで毎日精力的に夜の活動をされています。
2010年1月11日


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